SNSフォローボタン
BB6をフォローする

チェンマイの乗り物『Neuron』乗り方”電動キックボード!?”

アジアの情報

タイチェンマイやシンガポールでオレンジ色の電動キックボードを見かけたことは無いだろうか?音もなく近づきサーっと走り去る。すごい早くもないが、走って追いつくのにはちょっと早い。さっそうと走り去る姿は何処かかっこいい。

そんな乗り物『Neuron』についてフォーカスしてみました。

『Neuron』とは?

Neuron』とはNeuron Mobilityの省略でシンガポール発祥の会社です。 https://www.neuron.sg/

歩くと大変だけど車で行くほどでもなく手軽に簡単に乗り捨て(指定の場所)出来る非常に便利な乗り物です。駆動はバッテリーとモーターで駆動しており加速している時以外で充電を行うシステムと成っています。慣れてくると加速、減速を繰り返しバッテリーが減らないように走行する事も可能です。neuron画

実際に乗るにはどうすればよいか? 契約方法

では実際の契約方法です。
*ここではスマホが使用出来る環境である事が前提です。
用意するもの → クレジットカード

アプリをダウンロード 

AppStor、GooglePlayこちらから 

Neuron Mobility - Asia Pacific’s fastest growing shared electric scooter service
The fastest growing micro-mobility operator and technology developer in Asia Pacific - operating electric scooter sharing services in cities across ANZ.

 

NeuronPay1

左上の三本の横線をタッチ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NeuronPay2

この画面


Profile   ID、携帯No、E-mail情報
History  利用した履歴
NeuronPay←ここをクリック

 

 

 

 

 

NeuronPay3


ここではクレジットカード登録

 

ここをクリック

 

 

 

 

 

 

NeuronPay4

 

クレジットカード情報を登録します。

 

 

 

 

 

 

 

NeuronPay5

クレジットカードの登録が終わったら
プランの選択
←1日フリーパス

←1週間フリーパス

←1か月フリーパス

*滞在期間にもよりますが1週間単位で滞在する のであれば『Weekly Pass』をお勧め。
旧市街地内は何処でも行けます。
参考 ターペー門→Mayaショッピングモールまで
   Neuronで約10~15分位です。
   バス→約15分 20BT
   ソンテウ→約10分 30BT

 

NeuronPay5

 

1週間のPASSを購入すると
この様な表記になる。

 

 

 

 

 

 

実際に乗るにはどうすればよいか? 走行編

さて、契約が終わり実際に走行するには?
まずアプリを開くと地図が表示され自分の場所と周辺のNeuronの位置が出ます

NeuronUse2

見つけたらこの様にハンドル上部にQRコードが有りますのでスキャンします。

 

 

 

 

 

NeuronUse1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NeuronUse3

 

ここに表示が出ればじゅんば完了です。

 

 

 

 

 

操作方法は以下の通り
NeuronUse6

 

加 速 右

 

 

 

 

 

 

 

 

NeuronUse7

 

ブレーキ 左

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際に乗ってみた感想 気を付けるべき事

実際に乗ってみました。
速度はモードが有り遅いモードと早いモード 早いモードは時速25Km出ますので意外に早いです。

注意点

夜間は必ずライトを点灯させましょう! 場所はこちら
上の赤いボタン   ライト
下の緑のボタン   ホーン

NuronUse8

ライトの角度が調整できますので必ず調整しましょう!
接触などで上に向いているケースが多いです。


 

 

国内

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました